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2019年6月23日 (日)

四日市あすなろう鉄道内部車庫入線イベント(フライト オブ ドリームズ)

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 中部国際空港に17時45分に着岸し、そこから徒歩でボーイングミュージアム「フライト
オブ ドリームズ」に向かう。通常は17時閉館なのだが、ゴールデンウィーク中は19時までとなっている。ホームページでの下調べではミュージアムに入らなくで3階にあるフリースペースなどからも見学できるようだったが、実際に来てみるとレストランなどで食事をしながら眺めるようになっていたので、入場料を払って入館した。 

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階から入るとボーイング787を下から見上げる感じで、その大きさが実感できた。こんなに翼が大きいのかと驚く。空港で見る飛行機は広い空間なので大きさを実感しづらいが、建物の中で見るとその大きさは圧倒的だ。入場料を払って入った価値があるというものだ。 

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 こういう位置から飛行機を眺めるのは初めてで、写真を撮っても全部入りきらない。
 

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 4階に上がってみる。プロジェクションマッピングが始まって荘厳な雰囲気だ。

 そのほかに、飛行機の組み立ての様子もCGで展示されている。乗用車と同じく流れ作業で作られていることを始めて知った。紙飛行機を自分で折って飛ばす体験もあった。 

 約45分ほど見学したが、展示物は飛行機1機のみだが意外と充実した施設だった。出口にはおみやげコーナーがあり、私はボーイング社のネーム入りネックストラップを買った。

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コメント

おはようございます。
ボーイング787、調べたら300人クラスの中型幾なんですね。それでも大きいですね。
ここは三脚やフラッシュを使わなければ撮影なんですね。
しれにしてもスマホで787のほぼ全体を撮影できる広さがあるとは、建物もバカでかいですね。広角レンズを使えば787全体が画面に入りそうですね。びっくりしました。

京葉ラインさま、こんばんは。

中型機ですが、そんなことを感じさせない大きさでした。翼も長かったです。

鉄道の博物館では体験したことないスケールの大きさでした。

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