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2018年2月 4日 (日)

普段通らない!JR東海管内貨物線と珍しい車窓の旅(美濃赤坂線)

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 10月29日日曜日、2日目の朝となる。台風の接近で雨は強めだが上陸する進路でもなさそうなので何とかツアーは行われるだろう。

 今回のホテルは朝食が別料金だったので、ホテルでは食べず駅ビルにあるロッテリアで簡単に済ます。390円だ。ツアーの集合時刻は12時40分なのでだいぶ余裕があるので大垣周辺の路線に乗ってみようと思っている。

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 大垣発8時03分発の電車で美濃赤坂まで往復してみた。2両編成だがワンマンではなく車掌も乗務している。客は2両で5人くらいしか乗っていない。

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 荒尾駅手前で東海道本線から分岐するところ。直進すると新垂井線になる。大垣・美濃赤坂間は5.0kmだが途中駅の荒尾までほとんど東海道線を走り、分岐した途端荒尾駅になるので自分の線は実質的には荒尾・美濃赤坂間しかないような線だ。

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 終点の美濃赤坂は貨物用の線路やホームが未だに残っており広々閑散としている。今は貨物輸送は行われていない。

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 駅も無人でICカードも使えない。

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