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2017年9月28日 (木)

新型フェリーで往復する北海道鉄道遺産巡りの旅(神の子池)

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 天まで続く長い道を見学した後、次の目的地摩周湖裏にある神の子池に向かった。いったん斜里の街に戻り南へと進み、釧網本線東側の道路を進んでいく。

 近くに来ると砂利道となり、道幅も狭くなる。そこを5分ほど進むと神の子池に到着した。

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 摩周湖の伏流水が流れ込み、水温が低いため、樹木が腐らずにそのまま沈んでいる。

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 水面に枯葉などが落ちているのでガイドブックの写真で見た時よりもきれいには見えない。池もこじんまりしている。期待が膨らんでいたが来てみるとわざわざ見に来るほどのところでもない気がした。昨年見た羊蹄山の伏流水のほうが雄大なだった。

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 神の子池の出口のところ。冷たい水が流れ出ていて気持ちいい。

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