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2017年8月10日 (木)

ハイグレード車両E655系「和(なごみ)」で行く信州松本を訪ねる日帰り旅(馬橋支線)

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 馬橋から武蔵野線への支線を進む。まず単線で常磐線をまたぐ。

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 その後総武流山電鉄もまたぐ。

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 新松戸駅の裏手あたりで複線になり、武蔵野線の本線の下をくぐり、北小金からの支線と合流した。

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 その後南流山構内に到達し、中線には入らず、上り線を通過する。

 この馬橋支線は今から2000年4月に逆方向から乗って以来だ。その時はニフティサーブの鉄道フォーラムの企画列車でここを乗った。その列車は乗り鉄専用の165系臨時列車で、大宮から、西浦和支線、馬橋支線、新金線と通って、黒砂信号所で折り返し、錦糸町、御茶ノ水で転線し、新宿駅で中央線から埼京線に転線し、新鶴見、東京貨物ターミナル、桜木町、大船と経由して熱海に至るというものすごいルートをたどったのだ。

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コメント

  2000年のニフテイの乗り歩きルート、本当にマニアックですね。いま運行されたら人気確実と思います。なごみレポート、続編楽しみにしています。

railwayさん、おはようございます。

この列車は貨物線、連絡線の類いをたくさん乗れた貴重な列車でした。また運転してもらいたいものです。

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