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2017年4月19日 (水)

可部線+アストラムライン+北総鉄道の旅(印旛車両基地)

Dsc02832_r

 受付を終了し、慌ただしくホームへ降りる。6号車に乗車しているとrailwayさんも同じ6号車だった。ご挨拶をするとともに、1月の東上線ブルーバード号ツアーでrailwayさんの代わりに受け取っておいた参加者用運行図表とクリアファイルをお渡した。ただでさえ多いグッズがさらに多くなってしまい恐縮でした。

Dsc02835_r

  13時05分に印西牧の原駅を出発する。本線から複線で分岐し、上り線をまたいだ後、さらに並行する国道をまたぐ。かなり高いポジションからの眺めになる。

Dsc02839_r

 車両基地内を進行してくと停留しているのはほとんど都営の車両ばかりだった。

Dsc02842_r

 車両基地の奥まで進み、そこで下車する。ここまでゆっくり走ったので10分程度かかった。距離は2km弱といったところだろうか。

Dsc02852_r

 ここで引退車両の9000形の撮影会になる。撮影タイムは約1時間も用意されていた。

Dsc02861_r

 私はこの9000形に特段の思い入れがないので、乗り鉄の私には長時間撮影は時間を持て余した。今回の参加者には車両マニアが多いと想像されるものの、せいぜい20分も設ければ十分だろう。そのうち参加者のリクエストに応えて方向幕を適宜代えての撮影になった。これは急行金町行きで、そういう列車の運行はなかっただろう。

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コメント

こんにちは、今週は多忙で休日にまとめて読ませていただきました。
今回もすれ違いのようですね。私は午前の部で下車後、車庫に戻る9000を車庫線の上り勾配が始まるあたりまで急いで行き12:27撮影後、牧ノ原モアに駐めておいた車で我孫子に帰ったので、駅前を通過したのはアクセス特急到着の直前だったようです。
午前の部と比べてみました。
送り込みは午前も9201編成でした。降車場の隣にいたのも同じ9802編成。
撮影の9000の隣に午前は少しだけ7503がいました。
午前はライナー待避は無く、印旛日本医大の引き上げ線は南(上り線側)でした。

京葉ラインさん、こんにちは。

またもや、すれ違いでしたね。このイベントは午前と午後と同じ行程かと思いましたが、通過の有無や引上げ線の入線する線が違っていたのですね。

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