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2015年7月27日 (月)

浜工新幹線の旅(新都ホテル)

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 京都駅には定刻13時17分に到着した。ホテルのチェックインが14時なので、当初の予定では先に蹴上のインクラインを見学してからホテルに戻ろうかと考えていたのだが、京都駅のホームに降りた瞬間に想像以上の暑さで、重い荷物を持って歩き回るのがいやになった。ホテルのロビーで小休止して、14時になったらチェックインすることにした。

 新都ホテルは一部が耐震工事中で工事の音が遠くまで聞こえて騒々しい。そんな中ホテルのロビーに入ると外国人の観光客でごった返している。さすが国際観光都市だ。フロントの女性はゆかたで応対している。まだ13時半だが、私はダメ元でチェックインできるか聞いてみたらOKとのこと。これはありがたい。

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 先述の通りクーポンがないのでJR東海ツアーズから送られてきた旅程表を示すと、「JR東海浜松工場なるほど発見デー様御一行様」と書かれた封筒が渡された。部屋は551号室で運良く京都駅側が見える側だった。

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 ホームの発車ベルが聞こえたり、姿は見えないけれど、貨物列車の走行音が聞こえたりと、私にとってうれしい部屋だ。

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コメント

 1日遅れで参加してきました。予想通り、新・都ホテルのシングルは鉄道が見える部屋でしたね。私はほとんど見えない部屋でした。それにしても猛暑で、体力消耗しました。続編期待しています。

railwayさん、おはようございます。

ホテルは新幹線が眺められ、しかもダブルベッドだったので、ゆっくりできました。

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