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2015年7月22日 (水)

浜工新幹線の旅(クーポン類)

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 JR東海ツアーズで電話予約し、代金の支払も済ませ、7月12日にクーポン類が届いた。7月24日の金曜日に無事休暇が取れた。

 行程は、往路は東京駅11時ちょうど発ののぞみ225号で、復路は京都発7時09分の臨時ひかり490号と浜松17時20分発のこだま668号となっている。

 宿泊は京都駅前の新都ホテルで、郵送物の中にホテルのパンフレットが入っている。ところが肝心のホテルの宿泊クーポンが同封されていない。JR東海ツアーズへ電話してみる。

「ツアーの予約をしたものですが、ホテルのクーポンが同封されていないのですが・・・」
「それは通常宿泊が伴うものなのでしょうか」
「通常ってどういうことでしょうか・・・(宿泊もしないのに宿泊クーポンが同封されていないなんて電話する人がいるのかよ)」
「失礼しました。お客様の予約番号を教えて下さい」
「123-4567です」
「かしこまりました。お客様のツアーは添乗員が同行するのでホテルのクーポンはありません」
「えっ、日程表では京都に着いた後フリータイムになっているのですが、フリータイムの間じゅう添乗員がずっと同行するのでしょうか」
「少々お待ちください。・・・失礼しました。添乗員はいません。団体扱となっていてホテルのクーポンはありません。ホテルで名乗っていただけれれば大丈夫です」
「ああ、そうなんですか。分かりました。チェックインは何時ですか」
「14時です」
というトンチンカンなやりとりが繰り広げられた。クーポンがないなら日程表にその旨記すべきだろう。私と同じ質問をした人も多かったのではないだろうか。

 そもそもホテルで名前を名乗るくらいならばクーポンを用意したほうがホテル側も具合がいいだろうと思うが、そうはなっていないようだ。郵便物の中にはJR東海ツアーズへのアンケートはがきがあったから、電話応対の件は別としても、この件についてはご意見をさせていただこうと思う。

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コメント

私も同様に電話しました。

railwayさん、こんにちは。

やはりそうですよね。これだどちょっとわからないですね。

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