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2009年7月

2009年7月31日 (金)

新幹線あさま開業記念缶ビール

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 長野新幹線あさま開業記念缶ビールです。前回、私鉄の日本最急勾配路線箱根登山鉄道の缶ビールをご紹介しましたが、今回はかつてJRの最急勾配区間横川~軽井沢間を廃止し、開業した長野新幹線の開業記念缶ビールです。平成9年に購入しました。

 開業当時は長野行き新幹線と称されていましたが、いつのまにか長野新幹線となっています。

2009年7月30日 (木)

箱根登山鉄道記念缶ビール

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 前回ケーブルカーとして日本最大の急勾配である高尾登山電鉄のケーブルカーをご紹介しましたが、今回は粘着式鉄道では最急勾配の箱根登山鉄道の記念缶ビールです。80パーミルの勾配で、大井川鉄道の井川線ではこれより急勾配の区間がありますが、あちらはラックレールで登るので構造が違います。

 箱根登山鉄道では毎年6月あじさいの季節に線路際をライトアップし、車内からあじさいを眺められるあじさい電車を運行しています。これはその記念缶ビールです。

2009年7月29日 (水)

高尾山記念缶ビール

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 これも観光地記念缶ビールで、今や世界的な観光地になった高尾山のものです。平成9年10月にゲットしました。しかもうれしいことに図柄には高尾山のケーブルカーも描かれています。高尾山のケーブルカーは、日本のケーブルカーの中では最急勾配の路線で斜度は31度あります。三角定規のとがった方の角度くらいあります。図柄のケーブルカーの角度も同じに描かれているかもしれません。

2009年7月28日 (火)

摩周湖記念缶ビール

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 今回も缶ビールのご紹介です。鉄道系ではなく観光地記念缶ビールです。摩周湖を訪れた際、現地のみやげ物店で発見したものです。こういったものは現地で売店などを熱心に覗かないと見落としてしまいます。いつでも販売しているわけでもなく、期間限定の場合も多いので、発見できたときの喜びはひとしおです。

2009年7月27日 (月)

新日本海フェリー記念缶ビール

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 またまた缶ビールのご紹介です。今回は鉄道の缶ビールではなく、新日本海フェリーの新潟~小樽航路の船内でゲットした缶ビールです。平成7年9月2日のことです。遅めの夏休みをとって、マイカーで北海道旅行に行く途中に発見しました。

 大型フェリーに乗るのは初めてでしたが、広い船内で施設も充実していて、船旅のとりこになりました。揺れもまったくなく、船の上にいるのを忘れさせるような快適な旅でした。

2009年7月26日 (日)

智頭急行開業記念缶ビール

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 前回に引き続き記念缶ビールの紹介です。平成6年12月23日に購入した智頭急行開業記念缶ビールです。智頭急行は山陽本線の上郡から因美線の智頭を結ぶ鉄道で、大阪方面から鳥取に向う最短ルートの路線です。この缶ビールを購入した日の20日前に開業しました。この鉄道の初乗りを兼ねて、友人と山陰を旅行した際、智頭駅の駅売店で発見し、ゲットしました。

 旅先でこういった缶ビールを発見した場合、飲んでしまうと缶がつぶれやすくなってしまうので、コレクション用に飲まずに持ち帰ってきます。もちろんせっかくのお祝い事ですから、コレクション用とは別に現地でしっかり飲んでくることはいうまでもありません。

2009年7月25日 (土)

東葉高速鉄道開業記念缶ビール

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 地元千葉県の東葉高速鉄道開業記念缶ビールです。鉄道の開業イベントなどの時、こういった記念の図柄の缶ビールが発売されることがあります。もちろん中身は普通のビールです。

 記念切符などと違い、発売されていることがオープンになっていないことも多く、現地の駅売店などを覗いて初めて分かることも多いです。この記念缶は現地では購入できず、千葉県に住む私の妹からプレゼントされたものです。

 こういった記念缶のホームページを作っている人もいます。

2009年7月24日 (金)

新検見川駅

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 千葉市の検見川という地名は私にとっては懐かしい地名です。小学校の国語の教科書に大賀ハスの発見について書かれた文章が載っていて、その発見された場所が検見川だったからです。

 大賀ハスとは、大賀博士が1951年検見川の地中から発掘したハスの実を、開花に成功させたもので、その後の調べで今から2000年前のハスの実だったことがわかりました。

 この写真は総武線新検見川駅の改札口脇に飾られているもので、残念ながらまだ開花していませんが、2000年の時を経て生き返ったハスの神秘を感じられます。

2009年7月23日 (木)

ホーロー引きの看板

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 総武線稲毛駅の各駅停車用ホームにある看板です。昔懐かしいホーロー引きの看板です。おそらく国鉄時代からあるものではないかと思われます。

 総武線各駅停車なので、両国や秋葉原方面となっているといいのですが、なぜか東京や上野となっています。いずれも乗り換えないと行けない駅です。

 しかし、最近のプラスチック製やアクリル製の看板よりもよっぽど味わいがあります。

2009年7月22日 (水)

都電もなか

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 都電もなかです。これはパッケージですが、この中に入っているもなかも都電の形をしています。食べてしまって画像はありません。車両のパッケージはこのほかに4種類くらいありました。

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 都電荒川線梶原駅近くの都電もなか本舗明美で販売されています。1個140円です。お店では1個ではなく、1輌と呼んで販売しています。お土産として買い求める客でにぎわっていました。

2009年7月21日 (火)

万世橋駅

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 神田にあった交通博物館は万世橋駅跡にありました。万世橋駅はかつて中央線(甲武鉄道)の起点で、今の神田駅と御茶ノ水駅の中間にありました。

 交通博物館が閉館する直前にその万世橋駅が見学できるツアーがあり、参加しました。

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これはホームに通じる階段です。当時の遺構が交通博物館の中に残っていたのです。レンガで囲われた階段を上ってホームに上がっていたようです。

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 ホームに出ると中央線が行き交っています。現在も廃ホームがあります。駅名票は仮に設置されたもので今は残っていないはずです。

2009年7月20日 (月)

熊本電鉄

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 昨日東急の5000系をご紹介しましたが、5000系は地方の鉄道に数多く譲渡されました。これは熊本電鉄の写真で、1両で運転されています。私が小学生のころ、東横線で乗った車両かもしれません。鉄道の車両は意外と長持ちなのです。

2009年7月19日 (日)

東急5000系

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  昨日、東急の自由が丘駅のご紹介をしましたが、今回は東急の名車5000系です。青ガエルの愛称で知られています。これは渋谷駅ハチ公前広場に展示されている5000系の1号車です。歴史ある貴重な車両が半分にカットされて待ち合わせスポットとして第2の人生を過ごしています。

 祖父が東横線の祐天寺に住んでいたので、私が小学生の頃はよく乗った記憶があります。当時は日吉行きなど主に各駅停車の運用についていました。先頭の行き先票のところに縦に「日吉」と入っていたのをよく覚えています。当時は日吉止まりの運用も多かったのです。

 

2009年7月18日 (土)

自由が丘駅

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 九品仏駅の踏切を見物した後、ぶらぶらと歩いて自由が丘駅まで来ました。ここは私のゆかりの駅なのです。私の生まれたところなのです。もちろん駅で生まれたわけではありません。この近くに住んでいたのです。

 といっても、1歳までしか住んでいなかったので記憶はまったくありません。しかし、こんなおしゃれな街で暮らしていたようです。

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 駅周辺は老若男女で歩くのも困難なほどにぎわっています。

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 自由が丘モンブランのモンブランです。モンブラン発祥の店です。私が生まれる前からあった店らしいです。当時から行列ができる店だったようです。栗のうまさをいかして、コクのある味に仕上がっていて絶品です。1個440円もしますが食べる価値はあります。お土産に買って家で食べました。

2009年7月17日 (金)

九品仏駅3

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九品仏駅のホームの様子です。ホームにある唯一の構造物はなんとトイレです。とてもこぎれいな感じで、一瞬なんだろうと思いましたが、トイレなのです。ホームには売店一つない駅にも関わらず、こういったものはしっかり設置しているわけです。乗客思いの駅です。

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これはかつて販売されていた九品仏駅のD型硬券入場券です。東急ではかつて由緒ある駅にその駅にちなんだ記念入場券を置いていました。パスモの時代ですが、こういったものは復活してもらいたいです。

2009年7月16日 (木)

九品仏駅2

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九品仏駅にはもう一つ変わったものがあります。駅を出たところにあるダブル踏切です。駅を出て、右に行っても左に行っても踏切があるのです。写真でも4本の遮断機が見えると思います。

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そろそろ電車が来るようです。運良く両側の遮断機が下りてきました。散歩の老人も踏切の間に取り残されています。

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両サイドを電車が通り抜けます。迫力があります。こんな踏み切りは珍しいでしょう。

2009年7月15日 (水)

九品仏(くほんぶつ)駅1

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 この短いホームはどこの駅でしょう。北海道の仮乗降場ではありません。東急大井町線九品仏駅の車掌専用のホームです。大井町線の各駅停車は5両編成なのですが、この駅のホームは4両分しかなく、最後部の車両がホームにかからないのです。それだと車掌がホームの安全確認ができないので、車掌だけが降りることができるホームが設けられているのです。

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こんな中途半端なホームを造るくらいなら、いっそちゃんとしたホームを造ればいいのにと思うでしょうが、ちょうどその位置に踏切があってホームを造るわけにいかないのです。私鉄にはこういった短いホームの駅が時々あって風情を感じさせます。

2009年7月14日 (火)

高津駅と二子新地駅

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 高津駅を通過中の大井町線急行です。派手なカラーリングでちょっと東急らしくない感じです。先頭車両の前面が傾斜していてスピード感を強調しています。記念のヘッドマークをつけています。

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 二子新地駅の駅名票です。この駅はかつて「二子新地前(ふたこしんちまえ)」という駅名でしたが、「双子死んじまえ」と聞こえるので、縁起が悪いと改称させられました。そういう訳で、先日紹介した京成西船駅のように旧駅名は併記されていません。

2009年7月13日 (月)

大井町線溝の口延伸

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 平成21年7月11日東急大井町線が二子玉川から溝の口まで延長されたのでさっそく乗ってきました。二子玉川から溝の口まで従来の田園都市線の内側を走る形で複々線化されました。田園都市線の混雑が激しいので、大井町線を改良して別ルートで都心に向うルートを強化する一環です。

 延伸区間は方向別複線になっていて、外側が田園都市線、内側が大井町線となっています。途中駅は二子新地と高津ですが、大井町線用のホームはありません。内側線を大井町線の急行が通過していきます。

 上は溝の口駅に停車中の急行車両、下は大井町線急行の車内から撮った高津駅通過中の写真です。

2009年7月12日 (日)

やき肉弁当

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 千葉駅の駅弁、万葉軒の「やき肉弁当」です。やき肉弁当といっても、牛肉ではなく豚肉です。ちょっと甘めの味付けで肉は少し固いですが、肉が4~5枚入っていてボリュームはまずまずです。値段も580円と駅弁の中ではかなり安いです。こういったシンプルで素朴な駅弁が万葉軒の特長のようです。気に入りました。

2009年7月11日 (土)

東京駅動輪の広場

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 東京駅丸の内口地下にある待ち合わせスポット「動輪の広場」です。以前、大宮駅前の新幹線車輪を紹介しましたが、車輪が小さくてほとんどモニュメントの意味を成していないことをお伝えしましたがここのは存在感満点です。

 C62形蒸気機関車の動輪が3つ、堂々と並んでいます。この機関車は蒸気機関車としては最速の時速129kmを記録したもので国鉄の技術の結晶です。昭和47年国鉄100年の時にここの設置されました。

 ところがここは待ち合わせ場所を言いながら、椅子が一つもないのです。ご覧のようにもたれかかるバーだけが設置されています。動輪の裏側は喫煙ルームになっています。

2009年7月10日 (金)

京成船橋駅

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 JRの船橋駅の南側にある京成船橋駅です。京成電鉄の駅はどこでもJRと少し離れた場所にあります。他にも上野、津田沼、千葉、成田など主要駅はどこでもそうです。

 この京成船橋駅は今から3年前に高架化され、面目を一新しました。大きなドームがホームを覆っていてヨーロッパの駅のようです。主要駅なのですが2面2線の簡素なつくりです。

 高架化によって踏み切りで街を遮断することもなくなり、人々の利便性が大幅に向上するとともに、京成のイメージも向上しました。

 

2009年7月 9日 (木)

京成西船駅

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 JR西船橋駅の北側5分ほどのところに京成西船駅があります。JRの西船橋駅とは比べ物にならないほどみすぼらしい駅で駅前広場もありません。

 この駅は昭和62年3月31日まで葛飾駅と名乗っていて、写真ではちょっと分かりづらいですが、駅名票に旧駅名が併記されています。こんな駅名票は見たことがありません。

 葛飾というと誰でも、葛飾柴又というくらいで東京都の葛飾区を思い浮かべますが、実はこのあたりが本当の葛飾、葛飾の中心なのです。葛(くず)が繁る場所というのが葛飾の由来で、東京都、千葉県、埼玉県、茨城県の一体が葛飾なのです。そう言えば埼玉県になぜ北葛飾郡という地名があるのを不思議に思っていましたが、これで理解できました。

 そういう由緒ある駅名なので、駅名改称から20年以上経った今でも旧駅名を大切にしているのです。それにしてもこの駅名票、もう少し補修できないものなのか。これでは旧駅名を大切にしているのか、単に放置しているのか分かりません。

2009年7月 8日 (水)

ここは半蔵門線です

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 半蔵門線神保町駅改札口前にある手書き表示です。この駅には半蔵門線以外に都営地下鉄の三田線、新宿線も乗り入れているため、乗り間違いを防ぐため、掲げられたのでしょう。当然改札口には半蔵門線の表示があるわけですが、小さすぎて見落とす人も多いのでしょう。こういった正規でない手作りの表示は現場担当者の日々の苦しみが表れていて、なんともユーモラスです。 

2009年7月 7日 (火)

やきはま弁当

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 またまた万葉軒の駅弁の紹介です。会社の帰り、船橋駅で飛び乗った列車が通勤快速で千葉駅まで停まらなかったのです。総武快速線にはこういう列車が数本あるのは知っていましたが、発車ベルにせかされてうっかり乗ってしまいました。

 千葉駅で反対方向の列車に乗り換えようとして通路を歩いていると、万葉軒の駅弁屋さんが目に停まりました。私が千葉駅に着いたのが午後8時30分くらいでした。この時間になるとたいていの駅弁屋さんは店じまいしてしまう時間帯ですが、ここではまだたくさん駅弁が販売されていました。

 私は「やきはま弁当」900円を購入しました。千葉駅の名物駅弁です。はまぐりが焼き鳥風に串に刺さっています。よく煮込まれていて食べると貝のエキスが染み出る感じです。ごはんはちょっと固めですがあっさりとしておいしいです。シンプルなのが長続きしている理由かもしれません。

2009年7月 6日 (月)

大船軒 まぐろの浜ごはん

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 大船駅の駅弁業者大船軒の「まぐろの浜ごはん」870円です。まぐろの照り焼きがおかずのメインで、ニンジン、しいたけ、たけのこ、わさび漬け、玉子焼きなどが入っています。ごはんの上にはまぐろのフレークが乗っていて、おいしいお弁当です。まぐろのフレークがポロポロしてお箸ではちょっと食べにくかったです。

大船軒は鯵の押寿司などで知られる地元業者で、お寿司系のお弁当がおいしい業者です。

2009年7月 5日 (日)

伊東駅 いなり寿司

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 昨日千葉駅のいなり寿司の駅弁を紹介しましたが、伊東駅にも同様の駅弁があります。祇園という地元業者が販売しているもので、中身の数は同じですがこちらの方がちょっと高く620円です。しかし、こちらも油揚げがしっかり煮込まれていて、しかももっとジューシーでつゆがしたたるほどです。なお、いなり寿司とかんぴょう巻きの2種類が入っていますが、いなり寿司だけの駅弁もあります。

2009年7月 4日 (土)

万葉軒 御寿司

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 千葉駅の駅弁、万葉軒の「御寿司」480円です。万葉軒の伝統の駅弁です。いなり寿司が4つ、かんぴょう巻きが4つというシンプルな駅弁です。いなり寿司は油揚げがジューシーでとてもおいしいです。かんぴょう巻きはちょっと海苔が固めな感じがしましたが、まずまずです。値段も安く手軽な駅弁で気に入りました。

2009年7月 3日 (金)

京成高砂駅100年前のレール

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 年前のレール
 京成高砂駅構内にある鉄道レールのモニュメントです。1911年アメリカのカーネギー社製のレールで1912年押上・金町間の開業時に使用された由緒あるものです。

 その後京成高砂駅のホーム屋根を支える支柱として使用され、駅ホーム改良工事に伴い、現役を退きました。とても100年前のレールとは思えないほどしっかりとしたレールです。

2009年7月 2日 (木)

エレクトリックレイルウェイ

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 前回、ディズニーリゾートラインのミニチュアを紹介しましたが、今回はディズニーシーの中のアトラクション「エレクトリックレイルウェイ」です。アメリカの街を走る高架式鉄道を再現したもので、本物は2両で走ります。遊園地の中の鉄道なので、ディズニーリゾートラインのような正規の鉄道ではなく、遊戯鉄道として分類されるのですが、こういったものも極力乗るようにしています。

2009年7月 1日 (水)

ディズニーリゾートライン

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 千葉にある東京ディズニーランドの外周を回るディズニーリゾートラインのミニカーです。千葉に越してきたので、千葉の鉄道の紹介です。これはモノレールですが、法律上は跨座式鉄道といって鉄道の仲間になります。玩具メーカーのトミー製で結構ズシリと重くできています。トミカのミニカーの鉄道版です。

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