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2008年9月11日 (木)

昭和の鉄道の思い出4 缶ジュース

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昭和の鉄道の思い出、4回目は缶ジュースです。昭和の時代は、缶入りドリンクと言うと、コカコーラやファンタなどの炭酸飲料か缶コーヒー、バヤリースオレンジなどの果汁飲料が中心でした。まだ一部ビン入りドリンクもあり、窓際のテーブル下には栓抜きがついていたりしました。缶やビンなので一度開けると一気に飲み干すしかありませんでした。

今はウーロン茶や緑茶系飲料、スポーツドリンクなどもあり、選択の範囲が大幅に広がりました。ウーロン茶や緑茶飲料がでたときは、こんな薄味なものにお金を払うなんてなんて無駄なことだと思いましたが、今ではなくてはならない飲料になりました。またペットボトルも普及したため、ふたをすれば一気に飲み干す必要もなくなり、旅行での持ち歩きにも便利になりました。

最近は旅先で2リットルのペットボトルを持ち歩いている人をよく見かけますが、確かに500ミリリットルのペットボトルより割安ですが、ぬるくなってしまい、鮮度も落ちるのでどうかと思います。

写真は、自動車レースに優勝したルパン三世です。優勝カップはこの数秒後に爆発します。

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